映画の世界の夢をまだあきらめられないおじさんのブログ。①昔懐かしい作品や俳優などについて語る②機会があれば、また映画やテレビドラマに出てみたい③『新潟に映画村』と『映画を作る』のを夢見ている。
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2006年12月31日 (日) | 編集 |
さあ2006年も今日で最後

いやあー意外と 今年は映画を ここ数年と比較すれば

沢山見た年になりました。

ほとんどDVD映画ですけどね。

映画館に行って見たのは

新しいジェームズボンド007『カジノロワイヤル』くらい

いやあー映画ってホントにいいですねえ

皆様良いお正月を お迎え下さい! また来年お会いしましょう
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2006年12月26日 (火) | 編集 |
最近は、ほぼ毎日自宅などでDVD映画を見てます。

そして書店の片隅にあったクラシック映画(500円均一)の

DVD映画を見つけてから
『風と共に去りぬ』
『ローマの休日』
『天井桟敷の人々』と買い求めて
早速見てみました いずれも古い映画ばかり
でも 白黒映画でも 中身に入り込んで余り感じさせない
そして オードリヘップバーンはじめ
皆新鮮で 古さなんて全然感じない

特にヘップバーンがすばらしい 若いし可愛いし

もう男とか女とか関係なく ファンが多いと思う

さらに映画自体監督の演出がうまいのか

よく出来ていますよね 500円でも買ってみるのは

また自分の好きな時 またいつでも再生して 見れる

研究する そして素的なヘップバーンに会えるからね


2006年12月19日 (火) | 編集 |
最近のテレビはつまらない

まっせいぜいニュースか

BSの映画番組くらい。

さて明日楽しみなのが

アクターズ、スタジオ、イ
ンタビュー 「アンジェリーナ、ジョリー自らを語る」(2005年アメリカ)

最近では「Mr、&Mr、スミス」で、あの人気俳優ブラッド、ピッドと激しいアクションシーンを展開しただけに、その撮影秘話、裏話がものすごく楽しみだ。

放送 NHK BS-2

日時12月20日15:40~16:25

[司会] ジェームズ・リプトン


2006年12月14日 (木) | 編集 |
DVD映画マリリンモンロー主演『7年目の浮気』を見た。

白いドレスが地下鉄からの風でプリッツスカートがふわっと上にめくれるあの有名でしかもかなり嬉しいシーン。

マリリンモンローは1950年代に活躍世の男たちを愉しませた。色っぽいし、可愛いいさもタップリのこの映画『7年目の浮気』DVDを欲しいもの。
The Seven Year Itch


2006年12月12日 (火) | 編集 |


映画007ジェームズボンド 第21作は

カジノロワイヤル

これまでのシリーズ作とは一味もふた味も違うので

当初は面食らってしまう(それが制作サイドの思惑なのだろうが…)

何しろ最初から白黒映画だと思わせるのだ

MGMのトレードマーク

お馴染みのライオンが吠えるやつ そこから画面が白黒

あれ?これって白黒映画だったっけ?と

引っ掛けてくれた。う~ん憎いヤツ

さらにはあのいつもの手の込んだデザインのタイトルバックも

これまでとは違う。

それから普段のジェームズボンドと感じが違うので

慣れるまでどれがボンドか考えてしまう。

しかし相変わらず撮影の手法がうまい。唸ってしまう

まあ導入部のアクションシーンときたら

どうやってこのシーン撮ったのだろうか?

クレーン上の追い駆けっこの凄い事

スタント(主役が自ら?かは未確認)

全編を見てアクションシーンはスゴイが

ドラマ部分は平坦過ぎて 毛だるく つまらない

人間っぽいボンドを描きたかったとは監督の弁だが

ボンド役者にはあんまり魅力が感じられない

(それぞれに好き好きがあるからね)

ヒロインも僕の好みじゃない まだ、途中で殺される人妻の

方に魅力を感じたのは僕だけか?

一方ロケは相変わらず素晴らしい

カリブ海バハマの風景の美しい!ってのなんの忘れられない

ラスト近くのヴェニスのロケ?(住居の沈没シーン)も凄かった

色々勉強にもなった 今回の作品

もう一度映画館で見てもいいかなと思うし

またDVDを見るのが楽しみだ!

最後にジェームズボンドのテーマ曲が流れてホッとした

やはり 007映画だったんだと。

今回は往年のプロデューサーの故アルバート・ブロッコリーの

娘バーバラ・ブロッコリーが制作者として名を連ねている

親父だったらまた違ったボンド映画になったか?

そもそも作品としてこの世に誕生しなかったかは分からないが

でもラストのタイトルロールのアト 『次回もボンド映画を』には

嬉しくも 何かジーンときたね。


2006年12月09日 (土) | 編集 |
きのう(8日金曜日)久しぶりに映画を見ました。

といっても映画館ではなく自宅のDVD映画で、作品はサム・ペキンパー監督作品『ワイルドバンチ』です。銃撃戦シーン美学とまで言われ当時大変話題になりました。極度の暴力描写で評判になり、ペキンパーの代表作品になりました。今からから37年前の製作。

実はこのDVDは中古で安価に手に入れたもの。滅多にないけど、たまに中古ものには掘り出し物に出会うこともあり、時々物色しています。

その他、普段はレンタルビデオ店で新作でなければ一週間1本100円で借りられ店があり、時々利用しています。

レンタル店により様々の料金設定でマチマチしょうが。
最近は、もはや映画館に出向いてロードショーを見るのことがなくなった。

自宅でもそれなりの迫力で見れるので(もっとも映画館に敵う訳ありませんが) 好きな時に見たい作品を楽しめるので、重宝しています。

また、昔の作品は秀作が多く無視出来ません。勉強になりますからね。

その他の楽しみとして、自分が出演したことなどの関係した作品をチェックすることです。


2006年12月07日 (木) | 編集 |
新潟映画村にようこそ!
  あるときは昔の邦画、洋画を語るかもしれません

またあるときは自分の体験したことをお話することもあるでしょう

またこれから自分の夢を披露することもある

 訪れるあなたは肩の力をぬいて リラックスして 

あるときはやすらぎの空間として 楽しんでもらえれば

※僕の本拠地は新潟市です 東京には西新宿に30年間住んでました

ふるさとに帰って早くも10年 東京時代はエキストラや俳優をしてた

沢山の作品に出て、大勢の役者さん、監督さん、助監督と仕事した


東京時代の思い出と体験が

  他人では経験できないことだけに財産と思ってます

またこうやって書いていると  普段忘れてしまっていることを

思い出すかもしれません <夢追い人>として ここでは

自由に話が出来る空間なんでしょう

   それでは 今後ともよろしくどうぞ!



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