映画の世界の夢をまだあきらめられないおじさんのブログ。①昔懐かしい作品や俳優などについて語る②機会があれば、また映画やテレビドラマに出てみたい③『新潟に映画村』と『映画を作る』のを夢見ている。
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2007年04月25日 (水) | 編集 |
映画が好きな、しかも外国映画が大好きである僕としては、昨年の秋頃からこれまで、ほとんど毎日自宅で映画を見て来た。
DVD映画だ。
毎日最低でも必ず一枚(一作品)は見ていた。
さすがに最近ではむしろ毎日DVD映画を見るなんてのが不可能になって来た。

つまりはかつては暇があった(毎日映画を見る)、しかし最近ではそれが難しくなった。それだけ忙しくなったということ。

ところで映画は本来は映画館で見るのが理想なのだけど、今日では先のDVD映画の他、テレビという楽しみ方もある。民放のCM入りではなくNHKの衛生放送の洋画が楽しめる。CMがないのはもちろんのこと、それ以外にはノーカット、字幕入りで英語など言語で楽しめるので重宝する。

さてその衛星放送だが地上波と違い同じNHKでもいい番組があってこれまた重宝する。

そんな中に『アクターズスタジオインタビュー』というのがあって、ジェームズ・リプトンという元俳優が司会を勤め毎回超有名俳優がゲストとして登場、リプトンから自伝的なことから、出演した有名な作品についての質問が投げ掛けられる。そして番組もやがて終盤になる頃、これまで観客として二人のやり取りを見ていた俳優のタマゴたちが直接ゲストに演技や進路などの質疑応答となり、会場が和やかのピークに達した頃番組は終了する。
たぶん60分番組かと思うが中々普段、絶対に聞くことの出来ない超売れっ子俳優、女優のゲストにはたまらないものがあると同時に、ゲストの俳優達の話しは勉強になる。例えそれがもう何年かの古い収録番組であってもだ。
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