映画の世界の夢をまだあきらめられないおじさんのブログ。①昔懐かしい作品や俳優などについて語る②機会があれば、また映画やテレビドラマに出てみたい③『新潟に映画村』と『映画を作る』のを夢見ている。
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2007年06月05日 (火) | 編集 |
ここ最近は、比較的時間に余裕が出来てきたこともあって

盛んにDVD映画をビデオ屋のレンタル、ネットのDVDレンタルを

使い分けて楽しんでいるのです。

よく好んで見るジャンルとしては

アメリカ映画(英仏も)のアクション、コメディー、ラブストりー。

さすがはアメリカ。日本じゃこんな映画撮れねえだろうなあ!

というのが有る反面、当たり前のことかも知れないが

“面白い作品”“つまらない作品”があるし

 またあるいは期待したのにガッカリしたものもあれば

まったく期待もせず、事前知識(作品情報)がないままで

見た作品が実は凄く面白く、よい作品に出合うこともある。

  これらは米映画以外にもあることだろうが・・・・。


ただこれだけはハッキリしていると思うのは

製作予算の資金が潤沢であること、出演・演技の俳優の層の厚さ、

から個々の演技能力レベルが高いこと、カメラワークの巧みさ、

脚本など作品のアイディアが素晴らしいこと。

もちろん監督の技量も優れていることだろう。

だから途中であれっ?こうなるのかい?と目を疑うような展開に

なる作品もあるにはあるが、でもさっき言ったように全体的にも

レベルが高いので、見ていて本当に勉強になるよね!

今後ぼくも脚本、映画撮りを考えているのでDVD映画ははずせない!

次の機会には個々の作品や俳優(女優)について語りたい。
テーマ:私が観た映画&DVD
ジャンル:映画

2007年03月05日 (月) | 編集 |
遅まきながら今年のアカデミー賞について

まっ一応各賞を列挙しておきますわいな。ホント遅いね!はーい!

≪第79回アメリカ・アカデミー賞主な受賞の一覧≫

☆【作品賞】ディパーテッド

☆【監督賞】マーチン・スコセッシ(ディパーテッド)

☆【主演男優賞】フォレスト・ウィテカー 
       (ラストキング・オブスコットランド )

☆【主演女優賞】ヘレン・ミレン(クイーン)

☆【助演男優賞】アラン・アーキン(リトル・ミス・サンシャイン)

☆【助演女優賞】ジェニファー・ハドソン(ドリームガールズ)

☆【脚本賞】マイケル・アーント(リトル・ミス・サンシャイン)

☆【脚色賞】(ディパーテッド)

☆【撮影賞】ギレルモ・ナバロ(パンズ・ラビリンス)

☆【編集賞】セルマ・スクーンメイカー(ディパーテッド)

☆【衣装デザイン賞】ミレーナ・キャノネロ
         (マリー・アントワネット)

☆【作曲賞】グスタボ・サンタオラヤ(バベル)

☆【音響編集賞】(硫黄島からの手紙)

☆【視覚効果賞】(パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェ         スト)

☆【長編アニメ映画賞】(ハッピーフィート)

☆【外国語映画賞】(善き人のためのソナタ)… ドイツ映画

☆【長編ドキュメンタリー賞】(不都合な真実)

  ※以上です。あ~疲れた(嘘)


2007年02月28日 (水) | 編集 |
DVD映画を毎日見る“映画三昧”が続いている。
しかし劇場まで行って見るのがどういう訳かむずかしいのだ!

ただここへ来て只単に見ているだけでいいのか?と自問し

資料を収集しつつ、整理する必要が出てきた。

映画は見るだけ、まして毎日1本程度でも数がたまっていく。

そしてDVD映画をレンタルするはいいが資料が全く入らない

つまり自分で調べない限り 資料はいつまでも手に入らずだ

そこで、ここ最近ぴあが出しているシネマクラブが高価で分厚い本

であるが最適な資料なので、地元の書店で入手出来ないので

Amazonなどネットを頼ったがそれもダメだった。

今度3月下旬頃最新版の「ぴあシネマクラブ外国映画編、邦画編」が

出版されるらしいのだが、それまで待てないと、あちらこちら手配して

もダメだった。一ヶ月待てば、最新版が入手出来ると分っていても

今現在、ちょっと古いのでもいいから役に立つからと、考えてもどうに

もならぬ。それほどに、品薄で手に入らないで困っているのだ。

恐らく沢山出版してないかと思っている。

それと「映画ファン」が多いってことか?




2007年01月18日 (木) | 編集 |
いやあ本当に 毎日自宅で DVD映画を堪能してます

ある意味、贅沢なことなのかも知れない!


で、毎日1~2本ペースなのですが 読後感想ではないが

鑑賞後感想はそれぞれの作品ごとにある訳ですが

きょうの場合は、一通り書いていられないのです。


それで今後はなるべく忘れないうちに そう当ブログに

作品感想(批評)を書いていきたいと思います。


基本的に僕の見ている映画は 外国映画(欧米もの)で邦画を

見る本数は全く少ない。自分が出演したもの位。(笑)


しかしなんですなあ、海外の映画は見てると楽しいし そして

勉強になる、映画製作の立場や英会話の面でもね。

案外まちづくり、まちおこしの見地からも勉強になる。

外国の街の様子、交通機関の様子なんかや また景観の面でも

例えばパリのセーヌの橋や河川の風景が行かなくても分かるので

もう溜まりません。映画をこんなに楽しみ実際に役立てて見ている

ヤツなんて、そういないんじゃないかって自負しています。


これもDVD映画が発達してくれた、産業として成り立ってるから

なんでしょうね?レンタル利用で廉価で借り見られるから。

そんな訳で僕のDVD映画鑑賞はこれからも毎日続くのでした。


2006年12月26日 (火) | 編集 |
最近は、ほぼ毎日自宅などでDVD映画を見てます。

そして書店の片隅にあったクラシック映画(500円均一)の

DVD映画を見つけてから
『風と共に去りぬ』
『ローマの休日』
『天井桟敷の人々』と買い求めて
早速見てみました いずれも古い映画ばかり
でも 白黒映画でも 中身に入り込んで余り感じさせない
そして オードリヘップバーンはじめ
皆新鮮で 古さなんて全然感じない

特にヘップバーンがすばらしい 若いし可愛いし

もう男とか女とか関係なく ファンが多いと思う

さらに映画自体監督の演出がうまいのか

よく出来ていますよね 500円でも買ってみるのは

また自分の好きな時 またいつでも再生して 見れる

研究する そして素的なヘップバーンに会えるからね


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